どんなところにどんな風に住むのかは、あなた次第!

賃貸物件あるある言いたい

自分が選んで夢を描いて借りた賃貸物件でもう時すでに一人暮らしや二人暮らしをしている方。実際に夢見ているのと現実では違いはありましたか?夢に描いていた通りでしょうか。親の元から離れ自由だー!と喜ぶ気持ちばかりではありませんよね?金銭面や食事や洗濯などの家の掃除、誰もやってくれる人は居ないし、お風呂の湯船を湯水のごとく温め直したり、寒いからとシャワーを出しっぱなしにしながら体を洗ったり。電気やガスを使うだけで何をするにもお金が掛かる。そして、なにより一人じゃホラーを見られなくなったなど、賃貸物件に住んでいるからこその悲しいあるあるや、笑えるあるあるがあると思います。今回はそのあるあるを色々とまとめてみました!

ご近所さんの事って気になっちゃうよね!

ご近所さん付き合い。これは切っても切れない部分ですよね。人見知りだからといって避けてしまっては、せっかくの住み良い我が城が居心地悪くなっちゃったら元も子もないですもんね。でも、それはみんな思っている部分なんです。例えば、「隣が掃除機をかけると、自分も掃除機をかけたくなり。逆に自分が掃除機をかけると、隣も掃除機をかけ始める」などと言ったほっこりしてしまう話しもあれば、「二階の人の足音がうるさくて寝られない」などの賃貸だからこその防音レベル問題もあるあるです。また、「ケンカしている声や、愛し合っている時の声などが聞こえると、耳をすませて話のネタにする」などの他人のプライベートを楽しんでしまう。という野次馬チックなあるあるもよく聞きます。思わず笑ってしまうような話もあったりなど、同じ賃貸の人のあるあるを聞くと自分が嫌に思っている事も、なんだかあるある~!と会話のネタとして楽しめちゃいますよね!

一人暮らし・二人暮らしだから困るんじゃ!

逆に、近所の事。ではなく、自分の城の中のあるあるも多いです。例えば、一人暮らしの場合「ホラーを友人のみんなで自分の家で見たんだけど、みんなが帰宅したら一気に怖くなってお風呂に入れず、目を閉じるのが強くてメイクシートでメイク落とした」など、一人になった瞬間怖くなってちょっとした隙間が気になるなんてことありますよね。また「夏場あまりにも暑すぎてエアコンを付けて少し横になったら、いつの間にか朝を迎えてて翌月の電気代が尋常じゃなかった」など、ふとしたやりっ放しで財布が危機的状況に追い込まれるなんて事も、全部自分に来るという大変さ。さらに二人暮らしになると「ケンカする時も小声、愛し合う時も小声、爆笑する時も小声、私らは捕虜か!!」なんて、周りに自分達のラブラブを恥ずかしくて知られないようにするのに苦戦してる声もあります。この他にも、管理人さんがゴミチェックとしてゴミを漁るけど、一人暮らしで責められたら怖くて注意出来ないなど、色々夢と現実の違いに戸惑いますよね。でもそれはみんな同じです!賃貸あるあるとして笑い飛ばして、今の環境を楽しんじゃいましょう!

札幌市は、北海道の中心的な都市で、地下鉄も通っており周辺道路もしっかりと整備されています。そのため、札幌の賃貸物件は交通の利便性が良い物件がたくさんあります。